美容整形外科クリニック看護師が教える手術をしないわきが症治療法とは?
中村先生の美容整形外科クリニックには、自分にコンプレックスを抱えた方が日々来院されます。
ちょうど汗ばみ始める4月下旬頃から10月頃までの間、わきが症に悩まされている方が数多く来院されます。その数は、年々増してきます。
来院される方は、心から悩んでおられます。わきが症への悩みで限界を感じて最終的に来院されるのです。みなさん真剣です。そのわきが症についてですが、治療には、いつくかございます。
【超音波療法】
超音波治療法とは、わきの下に超波発生器具を挿入して汗腺類を吸引、除去する方法です。超音波の周波数をコントロールすることで汗腺のみを破壊できます。手術時間も約30分程度で、なんと日帰り手術も可能です。
【電気凝固法】
電気凝固法とは、高周波電流でアポクリン腺や皮脂腺を破壊する方法です。 脱毛を行うとき、毛根に高周波電流を流して毛根細胞を破壊してしまうという方法がありますが、それをわきがに応用した方法です。
【ボトックス法】
ボトックス法とは、脇の下にボツリヌス菌を注射し、ボツリヌス菌が作り出す毒素で筋肉の収縮を抑えることによって汗腺類の働きを抑える治療方法です。
メリットはメスを使わず治療できるという点です。
デメリットは時間と費用がかかる点です。半年毎、数年間治療を続けなければなりません。
ここまでの方法は、強いわきがの方にはあまり効果は期待できません。
いえ、わきがに強い弱いもないというのが私の見解ですので、ここまでの方法は、対処療法に近いと思って頂いて構いません。すなわち根本治療ではないので、また、近い将来、においは発生するでしょう。
やはり、メスを入れて取り除く方法が1番てっとり早いと言えます。下記2つがそれです。
【剪除法】
剪除法とは、わきの下の皮膚に数センチの切れ込みを入れ、皮膚をめくり、医師がひとつひとつアポクリン腺を取り除いていく方法です。 わきの下に傷跡が残リやすいです。
高度技術を要する手術方法であるため、手術時間も長く費用も高額になります。
【皮下組織削除法】
皮下組織削除法は、わきの下の皮膚に切れ目を入れ、そこからはさみのような専用器具で皮膚の裏側の組織を汗腺ごと削ぎ取る方法です。 跡が残る点、手術後も入院が必要です。
「じゃぁ手術すれば良いって事?」
いえ、そんな簡単に自分の身体の事を考えないで下さい。
手術って本当にリスクのいる事なんですよ。手術に対するストレスってものは、並大抵のものではありません。そして、高額な費用を必要として、おまけに100%完治するとは断言できません。さらに傷跡も残ります。再手術となると、さらに費用も必要になりますし、その落胆ぶりは見てられません。
しかし実は、手術や治療をしなくても克服する方法はあるんです・・・
美容整形外科クリニック看護師が教える手術をしないわきが症治療法とは?
中村先生発案のわきが治療(対策)60日間プログラムを実践すると?
・ベタベタした脂汗がサラサラ汗になり始めます。
・ネチョネチョな唾液がサラサラ唾液になり始めます。
・手足、へそなどのニオイが軽減され始めます。
・湿った耳垢ではなくなり始めます。
・女性の場合、アソコのニオイがなくなり始めます。
・少しずつ「わきが臭」がなくなり始め、克服されます。
このような効果を60日間で体感出来る様にプログラム化致しました。では、具体的にどうすれば良いのでしょうか?
もちろん、当ノウハウはプログラム化されているので、内容通りにそのまま実践さえ頂ければ何の問題もありません。しかし、1人で実践するにも不安が付きものです。是非、私のメールサポートを受けながら実践して頂ければ幸いです。
当ノウハウの内容を紹介しますと・・・当ノウハウは、基礎編、実践編、トライアル編の3部構成となっており、
基礎編では、 看護士の視点で本当のわきがの原因について詳しく述べ、詳細なわきがチェックや対策方法について記載しております。
実践編では、 私の友人の弟である源さんのわきの悪臭を90日間で完全に取り払う事に成功した、わきが克服に向けた具体的な実践方法を詳細に述べております。
トライアル編では、 実践編の内容を60日で無理なく克服する為に60日間にプログラム化しております。
以上の事を知り、実践する事で「わきの臭い」だけではなく、全ての体臭が軽減され始めるでしょう。手術しか方法を知らない方にとっては、救いの手となり、わきがに対するストレスから開放され始めるのです。
